みなさん、こんにちは♪
今回の勉強前プチアドバイスはこちら👇
『苦手分野の克服の仕方』
国試は満点を取る試験じゃない → 苦手は部分点を狙えばOK!
私は「サーベイランス」「介入研究」のあたりが苦手でどうしても覚えられなった。
そこは程々にして別のところを頑張ったよ!
さあ今日も問題を解こう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
問題

伴侶動物の分離不安症で治療薬として使われることがあるのはどれ?
① クロミプラミン
② ペニシリン
③ メチシリン
④ チアミン
⑤ ピリドキシン
正解は・・・

正解は・・・
正解:① クロミプラミン
正解だった人:バッチリだね♪
わからなかった人:大丈夫!今覚えよう☆
プチ解説

【解説】
◎ ① クロミプラミン
三環系抗うつ薬の代表薬であるクロミプラミンは、犬および猫(伴侶動物)の分離不安症や常同障害で補助的に治療薬として使われる!
× ② ペニシリン:抗菌薬!
× ③ メチシリン:抗菌薬!
× ④ チアミン:ビタミン剤(ビタミンB₁)!
× ⑤ ピリドキシン:ビタミン剤(ビタミンB₆)!
◉一覧表はこちら👇

よかったら参考にしてね(^ ^)
まとめ

今日も問題を解いてくれてありがとう(๑>◡<๑)
いろんな知識をつけてたくさんの飼い主さんと動物さんを助けよう!
そして幸せな毎日が送れるようにサポートしよう☆
一緒に頑張ろ〜〜〜(^O^)/
みなさんにとって、心晴れやかな1日になりますように♪
◉復習したい人はこれもサクッと解こう!
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