みなさん、こんにちは♪
今日から国家試験対策「暗記のコツ」シリーズスタート!
その1:「全部覚えようとしない」―まずは頻出から押さえよう。
国試は満点を取らなくてもOK!
よく出る分野を確実に取ることが合格への近道だよ♪
よかったら参考にしてね!
さあ今日も問題を解こう☆*:.。. o(≧▽≦)o .。.:*☆
問題

壊死性髄膜脳炎を起こす犬種はどれ?
① ドーベルマン
② ボルゾイ
③ サモエド
④ ダルメシアン
⑤ パグ
正解は・・・

正解は・・・
正解:⑤ パグ
正解だった人:バッチリだね☆
わからなかった人:今覚えたらOK!!
プチ解説

【解説】
壊死性髄膜脳炎は、限られた小型犬種に発生する非化膿性の脳炎。
発症犬種には以下が含まれるよ♪
発症年齢は生後数か月〜中年齢と幅広いですが、1〜3歳での発症が多いとされているよ!
イラストはこちら👇

よかったら参考にしてね(^ ^)
まとめ

今日も問題を解いてくれてありがとう(๑>◡<๑)
犬種特異的疾患で有名な疾患の一つ!
可愛いワンちゃんのイラストを見て癒されながらしっかり覚えよう☆
一緒に頑張ろ〜〜〜(^O^)/
みなさんにとって、ほっこりした気分になる1日になりますように♪
☆他の犬種特異的疾患の問題はこちら👇

国試対策!1問1答☆No.41:犬種特異的疾患
銅中毒(銅関連性肝炎)を起こしやすい犬種について、国家試験対策として分かりやすく解説。ベドリントン・テリアに多い遺伝的背景とポイントを簡潔にまとめました。
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